毎日発酵食品健康生活1週目(4/13~4/19)

健康

この企画の第1週目の報告記事です

1週間の記録(4/13〜4/19)

日目食事内容タイミング体調・所感
1日目納豆 1パック夕食時変化なし。眠りが浅い・寝起き悪い状態が継続
2日目キムチ 50g寝る前変化なし
3日目キムチ 50g寝る前変化なし
4日目キムチ 50g寝る前変化なし
5日目キムチ 50g寝る前変化なし
6日目キムチ 50g昼食時変化なし
7日目キムチ 50g寝る前変化なし

1週目の振り返りと気づき

実験を始めてみて、自分の生活リズムとの相性にいくつか課題が見つかった。

  • 課題:食事の回数と忘却 基本的に一日に一食しか食べないため、夕食時に発酵食品を食べることを忘れてしまい、寝る直前に慌ててキムチを食べていた。寝る前のキムチは本当に辛くて(「からい」と「つらい」両方の意味で)嫌だった。それに、本来の目的(健康改善)からすると少し本末転倒な状況になっていたと思う。
  • 改善策:リカバリー体制の構築 寝る前のキムチは刺激が強く、睡眠の質を下げている可能性がある。2週目からは「ヨーグルト」を導入する。夕食時に忘れた場合のリカバリーとして、より柔軟に発酵食品を取り入れていく。

体調・肌の経過観察

実験開始から1週間。体調に劇的な変化はないが、肌の状態を定点観測してみた。

4/13 開始前の状態:赤いぶつぶつがあり、少し赤みがかっている。


4/20 少し赤みが引いたような気もするが、光の当たり具合かもしれないため、劇的な変化は感じられない。

結論

1週間目では劇的な変化は感じられない。まだ腸内環境のターンオーバーには時間がかかる時期。焦らず、まずは「発酵食品を食べる」という行動の習慣化を最優先にする。

2週目はこちら

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